すべての神経症状を一人で・・・

ふらつき、イビキで気が付かれ、

意識も失い、

体動も発語も失われ・・・、

排尿も困難。

しかし、

セレジスト®︎やドプス®︎使用後

から更に症状が悪化。


悪化しても

何も不思議はありません。


アリセプト®︎と

同一の次元の対処方法ですからね。


一応、MTAの〝1st  try〟施行。

(概略は拙著259ページ参照)


本当にありがとうございます。
・・・奥さんが
今日クリニックに伺い
先生に報告したいと
話されていました。
よほど嬉しかったのでしょう。

セレジスト®︎やドプス®︎とは

攻め方が違いますから当然の結果。


まだまだ、

やることが沢山あるんです。


基本は“7 tries”。

まだ、1stに過ぎず。






ざまクリニック所沢のブログ

高齢者専門のクリニックです 所沢地域密着型の臨床医療を基本 ただし 基礎医学理論に基づく臨床医療を提供

0コメント

  • 1000 / 1000